2010年04月29日

土濃塚隆一郎 トランペット教室(東京・名古屋・秋田・仙台)





土濃塚隆一郎ミュージックレッスンについて






『土濃塚隆一郎ミュージックレッスン』をご覧いただきありがとうございます。
ぜひ一緒に頑張っていきましょう。
さてレッスンの前に、当スクールの簡単な説明をしておきます。
一緒に楽しいミュージックライフを満喫しましょう!
問い合わせ、予約はこちらから


●場所 小田急線 経堂駅より徒歩5分
   問い合わせはこちらから

●入会金 1,000円

●料金 12,000円〜/月2回

●楽器 トランペット、フリューゲルホルン、その他(ご相談下さい)

●利用時間 レッスンは22:00まで利用可能です。またレンタルスタジオも22:00まで使用
できます。(30分300円〜)ぜひ個人練習にもお使い下さい。

●楽器無料貸出 レッスン開始から2ヶ月間は無料で楽器をお貸しします。レッスン,
個人練習の際にお使い下さい。(ただし持ち帰ることは出来ません)

●システム このレッスンは月謝制です。毎月最後のレッスンの際に、次月のレッスン日を
決めます。基本的にレッスン日が決まった後に生徒さんからの変更は出来ませんが、やむを
得ず変更する場合はそのレッスンの一週間前までに連絡を下さい。一週間を切ってからの
変更はレッスン料の半額がかかってしまいます。(当日キャンセルは全額になります)
キャンセル分のレッスンはその月の中でしたら日程をずらす事が可能です。
その際、キャンセル料が発生していない場合は、そのままの月謝の金額で変更可能です。

●長期休止 やむを得ず長期休止する際は、休止する月の前の月末までに連絡を下さい。
(ex. 9月から休止する場合は8月末までに連絡)その月に入ってからの休止は月謝が発生
してしまいますのでご注意下さい。
(尚レッスンを再開する際は再び入会金が掛かってしまいます)

●レッスンを増やす 月2回以上レッスンを受けたい場合はお気軽にご相談下さい。その際の
金額は相談の上、決めさせていただきます。

●毎月が難しい方 上記の月謝制以外にも1回ごとのレッスンも行なっています。
(7,500円/1回)毎月のレッスンが難しい方はぜひご検討下さい。

●関東以外でのレッスン 仙台・名古屋・秋田でのレッスンは7,000円/月1回になります。
(1回ごとの場合 8,000円/1回)

●関東以外でのレッスン場所


 秋田 『ヤマハミュージック東北 秋田店』

 名古屋 『バルドン楽器』  

 仙台 現在は決まった場所では行なっておりません。生徒さんにスタジオを予約
    していただき、そこへ私がお伺いする形式を取らせていただいています。









名古屋:『バルドン楽器』内
愛知県名古屋市中区金山1-17-1アスナル金山2F

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秋田:『ヤマハミュージック東北 秋田店』内
秋田県秋田市中通4-1-5

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楽器を持っていないのですが。。
レッスンを受けたいのですが初めてなので不安です。
日時の融通はききますか?
練習場所が無くて困っています。

等々、どんな事でも結構です。
先ずはお気軽にご相談下さい。







『楽器がうまくなる近道は無いのですか?』


良く聞かれる質問です。
正直に答えます。

「近道はありません」

でも
「最短ルート」
はあると思います。

自分はたくさんの寄り道をしながらここまでやってきました。
ですから、色々たくさんの事を見てきました。
そのお陰で、人それぞれどこが「最短ルート」か、をアドバイスできるようになりました。
本当はたくさんの寄り道をして欲しいのです。
そうすると色々な事を知ることが出来ます。
しかし、それだけたくさんの時間が必要な事も事実です。
誰でも練習しているのになかなか前に進めない時があるでしょう。
その時はぜひ相談してみて下さい。
新しい一歩が踏み出せるかも知れません。




1.音がなかなか出ない
2.すぐにバテる
3.アンブシュアが気になる
4.高音が出づらい
5,いつもマウスピースで悩んでいる
6,練習方法が分からない
7, トランペットは「大変な楽器」「バテやすい楽器」だと思う

etc...


このような事で悩んでいる方、ぜひご連絡下さい。
貴方の楽器人生にお役に立てるかも知れません。



『JAZZって難しい。。。』

いえいえそんな事はありません。
皆さんがカラオケで大好きな歌を歌うようにトランペットが吹けると楽しいですよね。
そうすれば自分の思った事を楽器で表現できる訳です。
楽器で思った事が何でも吹けるようになりたい方、ぜひご相談下さい。




『楽器のバランス』これを考えるようになったのは、30歳を過ぎてからでした。
それまでは、自分の演奏に不満があるのは全て自分の技術の問題だと思っていました。
しかし『道具』である楽器のバランスを考える事が実は非常に重要だったのです。
先ずは『自分にあった楽器のバランス』を知って下さい。
これで確実に数段アップすることが出来ます。


タンギングで悩んでいる方も多いと思います。
これは日本人の半数以上がタンギングの方法を間違えているからです。
これは英文の教則本の読み間違えから起こっています。
きちんとした方法で行なうと、タンギングはとても簡単です。




<レッスン風景>

(東京校)
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(名古屋校)
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posted by Ryuichiro TONOZUKA at 03:02| Comment(16) | TrackBack(0) | 日記